【 アイケアセラピスト講座 】
認定講師|北海道・東北
北海道・宮城県で活動する、日本アイケアセラピスト協会の認定講師をご紹介します。
それぞれの講師の所在地や想い、対応講座、資格・経験などをご覧いただけます。

北海道|札幌市
小山田幸代
私の経験から、視力の大切さを伝えたい
人生の充実感が増える技術
私は片目の視力の大部分を失いましたが、「瞳の癒®︎」と出会い
“目をいたわる大切さ”を伝えることで、多くの人に貢献できるのではないかと思いました。
「瞳の癒®︎」で目を癒し、視力を大切にできれば、人生を楽に、楽しく生きられることをもっと多くの方に知っていただきたい。
そのためにも、全道にアイケアセラピストがもっと増えて欲しいと思っています。
私は、ど田舎育ちなので、地方にこそアイケアセラピストの存在が必要だと思っています。田舎は遊びに行く場所も少なく、子どもからお年寄りまで、スマホを一日中見ているからです。
アイケアセラピストが増えれば 今よりもっと多くの方々の癒しの時間と人生の充実感が増えます。
セラピストとしての寿命も格段に伸びる素晴らしい技術です。
資格取得してからが始まりという代表のお考えのもとフォロー体制も万全です。
なんてやさしい協会だろうと私が思っています。
ぜひ私たちと共に、手に想いをのせて、全道へ「瞳の癒®︎」を届け、たくさんの笑顔をサポートしていきましょう。

北海道|江別市
藤井康子
人が笑顔になり、セラピストも癒される
嬉しい循環が生まれています
自分の施術で、人が喜んでくれたり楽になってリラックスして笑顔になってくれたり。
しかも「ありがとう」の一言までくださったり。
セラピスト側も受ける方以上に癒されているんです…こんな嬉しい循環があるのです。
「瞳の癒®︎」は人が癒され笑顔になる。
セラピスト側も癒される、心が豊かになる施術。
オイルも使わず、場所も選ばず、セラピストの身体の負担も少なく、本当にいい手技だなぁと思います。
少しでもご興味を持たれた方は、ぜひこの技術を自分の一部にしてみませんか?
目が癒されて目が開いて明るくなるように、あなたの想いが良い方向へ開けていくと思います。

宮城県|仙台市
鎌田倫美
選んでくださったご縁を大切に
勇気をもって踏み出す一歩を応援
講師資格を取得してから、どんな生徒さんとのご縁があるのだろうと、いつも楽しみにしています。
現在、スクールの数も資格の数も山ほどあります。その中で、当講座・当スクールを選んでくださることは、奇跡的なご縁だと思っています。
だからこそ、出会いが楽しみですし、大切にさせていただきたいと思っています。
受講前は、どれが本当に素晴らしい技術なのか? 自分は何を選べばよいのか? 難しいですよね。
技術の素晴らしさについては、体験しないと分からないと思います(私のように勘で選ぶ人もいると思いますが(笑))。
ですから、もし迷っていましたら、まずは体験・体感をして、ご自身で判断することが一番大切かなと思っています。
また、技術だけでなく、協会を含めてトータルで感じていただくと、よりよいかなと思っています。
技術は取って終わりではなく、そこがスタートになりますので……。
勇気をもって一歩行動された、あなたとのご縁を楽しみにしています。

宮城県|仙台市
武藤直美
お客様の声から実感してきた
「瞳の癒®︎」の素晴らしさ
3年前に出会った「瞳の癒®︎」。
お客様に施術を重ねるたびに、
「目が軽い」「視界が明るい」「身体まで軽く感じる」
そんな嬉しいお声をたくさんいただき、この技術の素晴らしさを実感してきました。
スマホやパソコンが欠かせない今、目を酷使することが当たり前の時代だからこそ、ますます必要とされるケアだと感じています。
そして、お客様の笑顔や変化に触れるたびに、「お家にひとり。職場にひとり。」
身近な方をやさしく癒せる仲間が増えたらと思うようになりました。
「手から愛を、目から癒しを。」その言葉を胸に、講師として「瞳の癒®︎」の技術と想いを、一人ひとりに丁寧に伝えていきたいと思っています。
身近な方が笑顔になっていく喜びを、一緒に感じられたら嬉しいです。
ご家族やご友人、職場の方、そしてご自身のためにも。
このやさしいケアを届ける仲間が一人、また一人と増え、笑顔の輪が広がっていくことを願っています。
私自身も、みなさまと一緒に学び、成長していけたら嬉しいです。
サロン:naomiho
Instagram:@naomiho24
資格・経験:ジョジアンロール認定サロン ボディ・フェイシャルケア(リンパマッサージ)
対応講座:アイケアセラピスト講座
講師へのお問い合せはこちら> 公式LINE

宮城県|仙台市
寺西清江
50代からでも、新しい一歩は踏み出せる
自分の想いを大切に、未来へ進むために
私は会社員として働き、子育てがひと段落したとき、これからは「自分の想いを大切にしたい」と強く思うようになりました。
「瞳の癒®︎」を体験し、その心地よさに衝撃を受け、「私も目の疲れに悩む方へ、この心地よさを届けたい」と思うようになったことが、最初のきっかけです。
「この歳からでは無理かな」という気持ちもありましたが、「誰でもはじめは初心者」と気持ちを切り替え、50代から一歩を踏み出しました。
年齢に関係なく、新しいことを始めるのに遅すぎることはありません。
素敵なご縁への感謝を忘れず、自分の未来に向かって一歩を踏み出す方を応援しながら、「瞳の癒®︎」の魅力を丁寧に伝えていきたいと思っています。

宮城県|大崎市
千葉 文
癒される側から、癒しを届ける側へ
一歩踏み出して広がった、新しいご縁
初めは、「瞳の癒®︎」を受けに通う側だった私。
回を重ねるごとに、朝から軽やかに動ける自分に驚き、「目の周りのケアで、こんなにも身体が楽になるんだ!」と感動したことが、私と「瞳の癒®︎」との出会いです。
「私にもできるかな?」と迷いながらも、大切な人を癒せる技術を身につけたいと思い、一歩を踏み出しました。
資格取得後は、家族や大切な方を癒すだけでなく、「瞳の癒®︎」が心を通わせるコミュニケーションツールとなり、たくさんのご縁や新しい経験にも恵まれました。
「瞳の癒®︎」が、癒し癒される喜びとなり、人生をさらに彩るきっかけとなりますように。
そんな想いを込めて、お伝えしています。
サロン:maru house AYA
Instagram:@maru_house_aya
対応講座:アイケアセラピスト講座
講師へのお問い合せはこちら> @maru_house_aya (DMよりご連絡ください)